文系ヒキニートの自堕落物語

就職活動で失敗してどん底に落ちた中堅大学文系ニートが社会人として復帰するまで頑張るブログです。近況報告、映画、音楽、本、やってみた事等々書いてます。

【第二回】松果体覚醒化計画。

 

こんにちはッ!引きこもりニートでございます。

 

今回は久々に松果体のことについて書きたいと思います。

今回のメインテーマは「ろうそく視をしなかった結果こうなった」ということをお伝えしたいと思います。

 

前回の記事はこちら↓

hikikomori-bunkei-neet.hatenablog.jp

 

 

 

少し前からろうそく視やめてました

そのままなのですが実はろうそく視を少し前からやっていませんでした。

9月中はずっとやっていたのですが、10月に入ってからなぜかやる時間が無くなってしまいやらなかったといった感じです。

細かく説明すると10月中旬ぐらいまではちょくちょくやっていたのですが、下旬に入ってからは朝晩一切やらなくなりました。

わざとやめたわけではないのですが、少しの間やらなかっただけで色々デメリットが現れてきたのでそれを書いていこうと思います。

 

ろうそく視をやめた結果色々デメリットが・・・

色々感じたのですが、一番感じたことは

「頭が凝り固まったような感じ」

「集中力の低下」

でした。

 

なぜかわからないのですがろうそく視をやめた結果脳がギュッギュッと握られてそのまま固められたような感じがします。

肩こりがそのまま頭に移ったイメージでも正しいかもしれません。

これでなにが生じたのかというと、ボキャブラリーの低下うまく話せなくなる(コミュ障?の進行)といった症状が現れました。

 

言葉がうまく出てこなかったり人と話していても面白い話が出来なくなってしまったんですね。

当然の話ですが人と変わった毎日を送っているわけではないので面白い話をたくさん持っているとかそんなことはないです。

以前ならもっと面白い話ができていたはずなんです。

別に面白いことがなくても面白い言い回しが出来たり中身がなくても話がスムーズに出来ていたはずなんですよね。

なので、今はどんどんコミュ障が進行している感じです。

さすがにこのままではいけないと危険を感じたので、ニコ生を始めたりブログなどで記事を書いたりしてコミュ障を改善する機会を増やしているつもりなんですけど今はまだ症状が改善したように感じられないですね。

これを一概にろうそく視をしていないからだ!と受け止めるのはやりすぎな気もしますが自分が思い当たる節がこれぐらいしかないので今回取り上げさせてもらいました。

 

ちなみに、それ以外の細かい部分でいうと物忘れが非常に多くなりました。

特にやらなければいけないと思っていることをうっかり忘れてしまうんです。

何かを取りに一階に行ったはずなのに忘れたまま二階に戻ってしまう、何かをするつもりだったのに他のことに意識を取られているうちに最初の目的を忘れてしまう、といったことがとにかく増えました。

これに関してはろうそく視をやらなくなったあたりから頻繁に感じるようになったのでろうそく視が関係しているのではないかと思います。

 

直感について

直感はろうそく視をやらなくなったあたりから鈍りはじめました。

鈍るというよりろうそく視を元々やっていなかった時に戻ったという感覚の方が正しいのかもしれないです。

どんな感じかというとビビッときても普通に外れます。

以前と比べれば外れることが多くなったと思います。

これはろうそく視が大いに関係している事だと思います。

ろうそく視をやり始めてから直感が冴え出しろうそく視をやめてから直感が鈍りだしたので、ろうそく視が関係しているとみて間違いないかと思います。

 

まとめ

今回はろうそく視をやらなくなった期間が続いたのでそのことを記事にしてみました。

また時間をうまく見つけてろうそく視を再開しようと思います。

 

今日はこのへんで終わりたいと思います。

ここまで読んでくださりありがとうございました。